撮り頃天体カレンダー

撮り頃天体カレンダー

銀河や星雲などの天体を選ぶと、あなたの観測地でその天体が「夜中に南中する日付」=天体写真の狙い目シーズンがわかります。

天体を選んで南中日を調べる

観測地(未指定の場合は東京都で計算します)

日本国内であれば緯度経度だけ入力すればOKです(タイムゾーンはAsia/Tokyoのまま)。

この端末(ブラウザ)に保存した観測地から選べます。

現在入力中の緯度経度を観測地として保存

ブラウザの位置情報機能を使って現在地の緯度経度を取得します。

地図をクリック、またはピンをドラッグして選択(オンライン時のみ利用可)。

今夜、南中する撮影向きの天体を知りたい方へ

日付と観測地を指定すると、その夜に南中する天体写真向きのターゲット(銀河・星雲・星団など)を提案します。

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このサイトについて

メシエ110天体・コールドウェル109天体、計219件の赤経赤緯データをもとに、恒星時の計算式(グリニッジ平均恒星時の近似多項式)で南中日を算出しています。南中日とは、その天体が観測地の真南(子午線)を通過する日のことで、一般に南中時刻が夜中に近いほど一晩を通して高い高度で観測・撮影しやすい時期とされます。

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